2ちゃんねるまとめのまとめ

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もしコンピュータの人工知能が発達したとしてもさwwwwwwwwww

1:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:49:33 sfW
創造をすることができるの?
問いを発するとか、
もっと高次だと芸術的な小説を書くとか



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2:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:50:20 2dN
長期的にはありうる
少なくとも現在は不可能
4:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:50:49 sfW
>>2
芸術的な小説書くこともできるの?
5:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:51:11 CTy
軍事用の強いロボ出てきたら人間絶滅するぞ
12:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:53:33 2dN
>>5
強いロボは今でも作れるし破壊もできる
危険なのはどっから出て来るか分からない無数の小型ロボ
6:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:51:23 RqW
>>1にできることなら何でもできるよ
8:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)15:52:14 vCr
人工知能が自己進化機能を獲得できれば
人間にできることで不可能なことは無くなる
10:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:52:22 4zf
理屈としては可能
人間の思考も基本的にはサーキット(回路)と情報の帰結だから
11:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:53:26 sfW
芸術的な小説書くことはできなくない?
サルが適当にタイピングしてシェイクスピアの戯曲が書ける可能性がある
とかそういうことじゃないよ
問いを自ら発して、それを追求していくということが
110:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:45:39 mWw
>>11
ノイマン型コンピューターではできないが、
非ノイマン型ならできるかも。

そもそも、人間にも問いを自ら発して、それを追求していくなんてできるとは思えないので、
単に人間が書いたものと区別がつかない小説ということなら、ノイマン型コンピューターでもできるだろう。
14:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)15:54:09 vCr
>>11
人間の頭脳を再現したら余裕でしょ
16:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:54:35 4zf
>>14
ぶっちゃけるとそれ
38:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:04:59 tMj
>>14
器はな。
中身はどうするの?
42:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:06:09 vCr
>>38
人間と同様根気よく学習
今のところそれしか方法は無い
ただ、一度学習が出来上がったらコピーできる。
64:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:19:11 tMj
>>42
学習はできても、体験ができんからなぁ。
68:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:20:27 AEU
>>64
その辺は体を与えるしかないねぇ
現実的にはどういう体にしたらいいか想像つかないが。
19:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)15:56:19 vCr
人工ニューラルネットワ-クという
人間の脳みその細胞とおんなじ動きをする学習システムが
すでに使い古された過去の物扱いされるほど
地味に人工知能の研究は進んでいる
22:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:57:56 sfW
>>19
うーん、だとしても
外部を認識して、そこから問いを発して自発的に行動していくことはコンピュータにできるのかなぁ?
25:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)15:59:34 sfW
俺は創造に関わることはできない、と思っているんだけど
プログラムじゃなくて、自発的に絵描いたりとかするのかなぁ
27:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:00:44 vCr
>>25
そういう人工知能は作れるだろうけど
作るかどうかは別問題
コンピュータが勝手に動くとか使い手からしたら迷惑だからね
31:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:02:20 AEU
>>25
「創造」の定義論でもめて終わるヨカン

二昔前ならチューリングテスト、さらに昔はチェス勝負とかがネタだったけど結局それも斜め上にいっちゃったしなー
28:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:01:07 sfW
ごめん、俺が言いたいのは頭脳のみの話じゃないんだ
脳の機能をコンピュータが再現することはできるだろう
原理的に物質なのだから
けど、そこから外部を認識する器官をつけて、人間と同じように悩んだりするのかなぁ
32:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:02:24 vCr
>>28
感覚のある義手とか
実際に見える人工網膜とか
センサー類の発展は目覚ましいものがある
そこなら行ける
30:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:02:12 4zf
>>28
スレタイに人工知能と書いて今更それはズコー
33:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:03:06 sfW
>>30
でも、それらの中枢は人工的なのだから間違いではないよね
36:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:04:23 sfW
創造の定義というのは、
つまり無目的、原理が不明なところでしょう
例えば絵を描く、なぜ絵を描くのか?という疑問が発生する
それを追求するのが創造であり芸術でしょう
勿論それは答えなど求まらないのだろうけど
39:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:05:31 sfW
つまり、人間の脳もそうだが、
それらは本質的には無目的である、というより本質が無いのであって
それを合目的で作る人工知能が得ることはできるのか?
43:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:06:43 ZWZ
無からの創造は無さそう

絵画でも絶対に画家の作品の影響を受けるだろう
それはトレースという意味じゃなく

こういう風に組み合わせれば人間が喜ぶとAIが判断して
44:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:07:33 vCr
>>43
まあ、それ人間の芸術にも言えるこのなんですけどね…
45:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:08:01 sfW
>>43
つまり、それは合目的ということだよね
還元すれば人間に尽くすという目的があるわけだから
46:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:08:45 ZXI
発達具合によっては出来るようになるんだろうなあと思う
だって究極的には人間の脳みそを電子回路に置き換えたもんだろ?
47:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:08:53 sfW
人間の芸術はそうとは言い切れない
程度の低いのは大衆から褒められたくて絵を描くんだろうが
歴史に残るようなものは違うよ
48:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:10:07 vCr
>>47
動機が違うだけで
自らの理想を表現するために人類そのものの構造や
先人の残した知識哲学に影響を受けてるだろ。
50:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:11:13 sfW
>>48
そりゃ影響を受けるのはそうだろうな
ただ動機が違うのならもう本質は全然異なるわけで
53:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:12:25 vCr
>>50
人工知能が高尚な自己実現や表現のために
絵を描くこともあるんじゃない?
54:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:13:10 AEU
>>53
自己実現とか勘弁してくれ
55:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:14:05 sfW
>>53
高尚な表現とは何か?と考えれば
それは純粋な行為の本質を理解求めることだよね?
人間はまず本質抜きで行為が先行しているのだから
後から本質の追求が来るわけだね
でも人工知能というのは原理的に本質からできあがるものでしょう
57:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:15:24 vCr
>>55
自己学習システムの場合
本質を無視して予測を行うことが出来る
人間の行う予想と全く同じといっていい
56:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:14:21 sfW
まぁ、自己実現というのはくだらないなw
59:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:17:33 vCr
人工知能の実現に最も重要な部分は何か?
俺は学習だと考える。
脳みその外側だけ再現しても無駄というのは分かる
だから、学習のためのセンサー類やシステムがそろえば
人間のようにふるまう人工知能は余裕でできる。
61:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:18:17 AEU
本質,自己実現,創造とかの単語でるとわけわかんなくなるのよ。

科学て基本的に面倒なものも簡単なものにばらして考える(還元主義ってやつ)から、
ばらしようのない言葉がぽいぽい出ると収拾つかなくなる。
66:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:19:43 sfW
>>61
芸術の原理は還元主義じゃ無理だからね
じゃあ、人工知能はそうした還元主義じゃない分野に到達することはできるのだろうか?
65:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:19:23 dKB
今スーパーコンピュータが人の脳プログラム解析してるんじゃないの?
69:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:20:35 sfW
体験をさせるには、外部を認識する器官が必要だね
それもなるべく人間と同じにしないと
71:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:21:45 ZWZ
AIって今のところは無数の引き出しから瞬時に上手い返しをするだけじゃん?
今はその引き出しの数を増やしてる段階だよね

そうじゃなく、全く無いことを創造出来るのかなって
小説とか絵画とかの文芸作品ってその人の生き様とか心情とかが表れるじゃん
73:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:22:46 sfW
>>71
俺が言いたいのはそういうことなんだよ
人間の場合は行為が先行しているから
創造は誰もが潜在的に持つものだと思うよ
76:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:23:22 ZXI
>>71
実は人間も引き出しから引っ張り出してるだけなんじゃね
74:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:22:55 IUr
すでに音楽を作曲するAIは存在してるんだよなあ
81:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:29:04 sfW
例えば言語のようなものがあって
言語の単語には限りがあるのだから、
既存の言語の新しい組み合わせや比喩によって詩人は表現をしてきたわけでしょ
86:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:35:31 R9L
>>81
思考パターンを学習させれば何でも出来るようになる人間は物忘れと言う致命的な欠陥があるが人口知能に物忘れは無い
ありとあらゆるパターンを解析して素晴らしい芸術作品を作るようになる
99:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:41:34 AEU
>>86
メモリが有限なんだからそうもいかんでしょ
88:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:36:54 sfW
>>86
だから、芸術作品って精神だからさ
残った絵はその道標べってだけね
そこのところ理解してる?
89:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:37:05 k6J
入力したデータの組み合わせで魅力的なものを作ることは出来るんじゃない?
101:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:42:22 jTn
ある日思い立って絵を描いたり作曲したり
そんなAIは全然可能だろうな
人間もプログラムに過ぎないからなw
105:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:43:23 jTn
ちなみに忘れるというのは最も優れた機能の一つ
109:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:44:27 vCr
>>105
なんか学習の段階で忘れる機能を追加したら予測精度が上がったって
研究どっかで見たな…
106:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:43:52 IUr
けっきょくイッチの中で芸術作品の定義が「ヒトがつくったもの」になってるのでは
例えいくら人間に近い、あるいは超えた人工知能が作品を創ったところでそれを芸術として認めたくないんだろ
111:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:45:53 jTn
>>106
どうもそうらしい
言葉遊びは時間の無駄なんで去るとしよう
116:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:46:32 sfW
>>106
あなたも分かっていないなぁ
芸術作品を完成品としての物質でしか考えていない
それだけで芸術の素養が無いと分かる
120:名無しさん@おーぷん◆YrfyLByLds:2015/09/22(火)16:48:01 vCr
>>116
芸術の教養って、芸術をより楽しむための物であって
それがないと理解できない芸術とやらにあんまり意味がないと思うんですが…
107:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:44:23 sfW
だから人工知能がどんな絵を描いたとしても
なぜ絵を描いたのか?ということがわからない限り
芸術として認識されないということ
お前の言う漠然と、他人が芸術と認めれば芸術
なんていうものじゃないから
124:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:49:50 xuM
自然が作った絶景は芸術だと言われるが?
作者の精神うんぬんは要素ではあれ芸術の必須条件ではない
125:名無しさん@おーぷん:2015/09/22(火)16:50:14 ZXI
むしろ最初期、といっても未来の―AIが何か褒められたいとかの簡単な衝動でもって絵を描いたとしたら
歴史的価値が伴って芸術と「認定」されるだろうな

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1442904573
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[ 2016/08/31 12:00 ] 疑問・質問 | TB(-) | CM(1)

機械は体験出来ないとかあくまでも一説に過ぎない
本当は機械にも機械のクオリアが存在するかもしれない
[ 2016/08/31 14:57 ] [ 編集 ]

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